火曜日, 11月 14, 2006

卒論の文章ををうねり出す!

今卒論の準備してます。
大量の知識が一気に頭に入ってきて、いろんな文章を読むたびに前に読んだ文章との矛盾点がうねり出されてきて、頭の中は芥川龍之介の蜘蛛の糸のようにもう煩悩の塊のような状態です。ひとつにまとめるっていうのは面白くて魅力的なのですが、ほかの人が卒論を読んだときにどこまで伝えられるか、理解してもらえるかが重要でそれには卒論という形ではなく呼んでもらってそのあと話し合うことが必要不可欠だと考えます。

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